只見線からの帰り - 大糸線に寄り道 – JR東日本大糸線の安曇沓掛駅と信濃常盤駅間を走る、E353系 特急「あずさ5号」南小谷行き 2023.12.15 曇り空で、雪を頂いた北アルプスの山々が見えない。残念! そのような中、E353系 特急「あずさ5号」南小谷行きが、目の前を通過していきました。 13時過ぎになると、ようやく北アルプスの山の一部が見えだしましたが、満足の行く見え方ではありません。残念! E127系電車が走る 帰る時刻になったので、安曇沓掛駅に戻ってきました。まだ北アルプスの山の一部が見えています。次回を楽しみにまた来ます…。 コメント 名前:塚本 勝美 : 投稿日:2023/12/15(金) 19:45:06 ID:g0ODA0NDg 只見線からの帰り道、雪を頂いた北アルプスの山々を電車とともに撮りたくって、立ち寄りました。しかし、曇り空で、山々は見えずじまい。残念な思いをしながら帰ってきました。天気のいい日に、また行きたいと思っています。 返信 名前:南本利治 : 投稿日:2023/12/23(土) 22:18:14 ID:cwNTgyOTQ 線路沿いに細い道。邪魔なフェンスなどもなく架線柱は線路の向こう側と列車撮影にはもってこいの場所ですね。しかし「あずさ」もかつての181系の流麗な姿からダースベイダーのような面構えになっては撮影意欲も薄れようというもの(失礼、私の主観です)。山用の181系が登場した頃、運転台屋根上のヘッドライトがなくなってなんだか締まらなくなったなあと溜息をついていたのが今は昔の感がします。 返信
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只見線からの帰り道、雪を頂いた北アルプスの山々を電車とともに撮りたくって、立ち寄りました。しかし、曇り空で、山々は見えずじまい。残念な思いをしながら帰ってきました。天気のいい日に、また行きたいと思っています。
線路沿いに細い道。邪魔なフェンスなどもなく架線柱は線路の向こう側と列車撮影にはもってこいの場所ですね。しかし「あずさ」もかつての181系の流麗な姿からダースベイダーのような面構えになっては撮影意欲も薄れようというもの(失礼、私の主観です)。山用の181系が登場した頃、運転台屋根上のヘッドライトがなくなってなんだか締まらなくなったなあと溜息をついていたのが今は昔の感がします。