最後の春⁉️「6300と嵐山の桜」

上桂駅「嵐山方面ホーム」 私鉄/公営交通
  • 4/2(金) 阪急嵐山線の撮影に行きました
  • 上桂駅「桂方面ホーム」から
    上桂駅「桂方面ホーム」から
    朝方だったので「ビーム」の影が6300の顔にかかってしまいました。嵐山駅手前の踏切から
    嵐山駅手前の踏切から
    ホォーサーズのカメラなので踏切の金網の「目」から撮影できます。上桂駅「嵐山方面ホーム」から
    上桂駅「嵐山方面ホーム」から
    お昼前でほぼ順光撮影ができました。

コメント

  1. 前から行きたいと思っていた「阪急・嵐山線」です。休みと天気、「桜の開花」が一致せず、盛りが過ぎた感がありますが、行けただけで「満足」です。2027年、来年までに嵐山線のホーム柵設置と「ワンマン化」がアナウンスされてこの時期に必ず行きたいと決めたていました。名車「6300系」は龍大入学前年の1975年に華々しく投入が開始され一時代を築きました!阪神武庫川線の「赤胴車」引退の際と同様に巷では「サイレント引退」になるのではとささやかれています。趣味誌によると後継の嵐山線仕様の「8300系」が1本できたとか……成瀬様ほかの諸先輩方の今後の流れをおききしたいものです。

  2.  京都は晴れていたんですね。やはり晴天下の写真は、映えますね。「6300系とさくら」映えています。
     鉄道ファン対策で、6300系のサイレント引退という話は聞いています。にわかファンや自己中の撮り鉄さんなどが集まると、大変な騒ぎになるものね。サイレント引退も仕方のないことかな~と思いますが、日ごろから機会があれば撮っておくことが大切だと、実感しますね。
     桜の満開の時期、天気、暇、時間等々の兼ね合いがうまくいけば、納得の写真が撮れるのでしょうが、さくらの見ごろに合わせて撮影することは難しいですね。風が吹けば散ってしまうし、雨が降れば出かけづらいしね・・・。