- かつてないほど多彩なヘッドマークを掲げる京阪電気鉄道京阪線の列車です。
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「くずはモール リニューアル」記念ヘッドマークを掲げる8051×8 2023.3.11土居
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新塗装の6000系を描く「6000系誕生40周年」記念ヘッドマークを掲げる6003×8 2023.4.22西三荘
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旧塗装の6000系を描く「6000系誕生40周年」記念ヘッドマークを掲げる6052×8 2023.3.11土居
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「淀屋橋 地下延長線 開業60周年」記念ヘッドマークを掲げる8005×8 2023.4.9西三荘
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「SANZEN-HIROBAリニューアルオープン」記念ヘッドマークを掲げる8007×8 2023.4.9西三荘
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「京都競馬場グランドオープン」記念ヘッドマークを掲げる9004×7 2023.4.9西三荘
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「三井ショッピングパーク ららぽーと門真 グランドオープン」記念ヘッドマークを掲げる13034×4 2023.4.22西三荘
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リニューアル改造の6012×8に代わって8連になった「水の路」ヘッドマークの13071×8 2023.4.9森小路
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「三井アウトレットパーク大阪門真 グランドオープン」記念ヘッドマークを掲げる13084×4 2023.4.22土居
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(おまけ)定期検査明けで試運転中の8052×8 2023.3.27森小路
ヘッドマークを掲げる京阪電車を撮影しました
京阪


コメント
今春の京阪電気鉄道では、6000系誕生40周年記念のヘッドマークが3月1日から1次車の5編成に掲出されたほか、沿線で繰り広げられた様々なイベントをPRする多彩なヘッドマークが数多く掲出されているので、何度か撮影に出かけました。その成果の一部をお目に掛けようと思います。
試運転中の先頭車、8000系に「ハト」がないと、やはり何か物足りなさを感じますね。8000系には「ハト」がお似合いです。
京阪電車もヘッドマークを掲出して走っているだけでなく、SANZEN-HIROBAに3000系と5000系の車体を展示するなど、いろいろと頑張っているなあ~と思います。
この頃、京都へ出かけると、丹波橋から京阪電車に乗る機会が多いのですが、どの車両に乗っても、「京阪電車に乗っている」という実感があります。近鉄電車とは、雰囲気が違うのです。ちょっとした感想です。