京都鉄道博物館へ行ってきた JR西日本京都鉄道博物館で展示されている、特急「つばめ」のヘッドマークです。 2025.07.01 京都鉄道博物館に行く時、東寺駅で8000系のL86編成に出会いました。8A系が増備されている中、まだまだ頑張っています。奈良行き急行です。 クロ151系 特急「こだま」の正面です。連結器カバーの塗装が本来の塗分けになっていますが、中央部分がチョッと違うのですが・・・。 ドクターイエローT5編成です。今日は、「のぞみ検測」で博多まで走ります。京都駅から出てきたところです。 東寺の五重の塔を過ぎて、西へ急ぐドクターイエローT5編成です。1号車は、923-3001JR西の車です。 東寺の五重の塔を左に見て、西へ急ぐドクターイエローT5編成です。最後尾の7号車は、923-3007JR西の車両です。 「がんばろう能登」のヘッドマークを掲げた、EF510 508号機です。もと、寝台特急「北斗星」の牽引機関車です。 「Wonderful Dreams Shinkansen」は、東京ディズニーリゾートとJR東海が協力して誕生した、東海道新幹線が登場してから60年で初めての特別塗装の新幹線です。映像では見ていましたが、実物を見るのは、これが初めてです。今年の2月21日から走り出しました。9月中旬まで走るようです。関西空港から京都に帰ってきた特急「はるか」とすれ違う「こだま715号」新大阪行きです。 「Wonderful Dreams Shinkansen」「こだま715号」新大阪行きの1号車から5号車です。東寺の五重の塔をバックに、新大阪へと急ぎます。 「Wonderful Dreams Shinkansen」「こだま715号」新大阪行きの12号車から16号車です。後ろに東寺の五重の塔が見えます。 大好きなC59164号機です。この日は運転席に入ることが出来ました。しっかり磨かれています。 扇形車庫に「きかんしゃトーマス」がいました。<登場期間> 2025年4月29日(火・祝)~2026年1月12日(月・祝)とのことですので、まだまだ見られます。 スロネフ25501が磨かれて、美しい姿で展示されていました。 帰宅時、大和西大寺駅で、8A編成の25年度配置分で、一番新しい8A16編成を見ました。 コメント 名前:塚本 勝美 : 投稿日:2025/07/01(火) 00:18:35 ID:Y3NTI1Nzg 去る6月27日に、1年ぶりに京都鉄道博物館へ行って来ました。 この日は、ドクターイエローの「のぞみ検測」の日でしたので、博物館の屋上から撮りました。また、ディズニーの新幹線列車も撮ることが出来ました。その他、在来線の列車も撮ることが出来ましたので、それらを、投稿します。 この屋上にいると、いろんな列車(貨物列車を含め)を見ることができるので、飽きることなく楽しんでいました。 館内では、いろんな車両と再会しました。C622、C621、C551、C59164、D511などです。どの車両も美しく磨かれていたのを見て。感動しました。しっかり保存されていることに感謝です。 一番嬉しかったのは、151系「こだま」の連結カバーが、以前は赤一色だったのが、本来の上半分が赤で下半分がグレーに塗り替えられていたことです。でも、まだ中央部が本来の塗装ではないので、満足はしていません。もう少し大きくして~。 返信 名前:南本利治 : 投稿日:2025/07/02(水) 11:45:52 ID:A4NjAzODE 151系先頭車は弁天町にあった「交通科学博物館(開設時は「交通科学館」)にあった前頭部実物大模型(模型とはいえ、運転台も備えた立派なものでしたが)のを運んだんですかね?連結器カバーは当初確かに塗り分けられていたのを、山陽特急時代実物が赤一色に塗りつぶされたのに合わせて塗り替えられたのか、いつの間にか赤一色になっていました。今回せっかく塗り分けに戻したのならもう一寸考証して欲しかったですね。これではまるで塗り分けテープに傷があって赤がはみ出したみたいに見えます。あわせて運転台ガラス押さえのHゴムも灰色にして欲しいところです(これは個人的に)。弁天町時代は客室内にリクライニングシートが設置されていて自由に座り心地を試せました。 返信 名前:塚本 勝美 : 投稿日:2025/07/20(日) 00:02:00 ID:AzOTg3Mjc コメントをいただき、ありがとうございます。 連結器カバーの塗分けは、151系というなら、しっかり、はっきり塗ってほしいですね。 「雷鳥」の481系は、最初から赤一色でしたが、「こだま」「つばめ」の151系は、上部を赤色、下部を灰色とに塗分けられていましたが、中央に赤色が下向き▽に塗られていましたね。展示する以上、初期の塗分けであってほしいと思うのです。願いはただそれだけ!次回行った時に、要望してこよっと。 返信
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去る6月27日に、1年ぶりに京都鉄道博物館へ行って来ました。
この日は、ドクターイエローの「のぞみ検測」の日でしたので、博物館の屋上から撮りました。また、ディズニーの新幹線列車も撮ることが出来ました。その他、在来線の列車も撮ることが出来ましたので、それらを、投稿します。
この屋上にいると、いろんな列車(貨物列車を含め)を見ることができるので、飽きることなく楽しんでいました。
館内では、いろんな車両と再会しました。C622、C621、C551、C59164、D511などです。どの車両も美しく磨かれていたのを見て。感動しました。しっかり保存されていることに感謝です。
一番嬉しかったのは、151系「こだま」の連結カバーが、以前は赤一色だったのが、本来の上半分が赤で下半分がグレーに塗り替えられていたことです。でも、まだ中央部が本来の塗装ではないので、満足はしていません。もう少し大きくして~。
151系先頭車は弁天町にあった「交通科学博物館(開設時は「交通科学館」)にあった前頭部実物大模型(模型とはいえ、運転台も備えた立派なものでしたが)のを運んだんですかね?連結器カバーは当初確かに塗り分けられていたのを、山陽特急時代実物が赤一色に塗りつぶされたのに合わせて塗り替えられたのか、いつの間にか赤一色になっていました。今回せっかく塗り分けに戻したのならもう一寸考証して欲しかったですね。これではまるで塗り分けテープに傷があって赤がはみ出したみたいに見えます。あわせて運転台ガラス押さえのHゴムも灰色にして欲しいところです(これは個人的に)。弁天町時代は客室内にリクライニングシートが設置されていて自由に座り心地を試せました。
コメントをいただき、ありがとうございます。
連結器カバーの塗分けは、151系というなら、しっかり、はっきり塗ってほしいですね。
「雷鳥」の481系は、最初から赤一色でしたが、「こだま」「つばめ」の151系は、上部を赤色、下部を灰色とに塗分けられていましたが、中央に赤色が下向き▽に塗られていましたね。展示する以上、初期の塗分けであってほしいと思うのです。願いはただそれだけ!次回行った時に、要望してこよっと。