阪急の「七福神めぐり」ヘッドマーク掲出列車

20 阪急
「西国七福神めぐり」のヘッドマークを掲げる宝塚線の6003×8 山本-雲雀丘花屋敷 2022.1.7
  • 阪急各線で年末から1月末まで運転される「七福神めぐり」のヘッドマークを掲げる列車
  • 21
    21
    神戸線の9008×8 園田 2022.1.1622
    22
    神戸線の1107×8 西宮北口 2022.1.1523
    23
    宝塚線の6003×8 大阪梅田 2022.1.1624
    24
    宝塚線の7015×8 大阪梅田 2022.1.1625
    25
    宝塚線の1010×8 大阪梅田 2021.12.2626
    26
    京都線の9304×8 大阪梅田 2021.12.2727
    27
    京都線の1311×8 大阪梅田 2021.12.3128
    28
    7015(上り方)に掲げられた「西国七福神めぐり」ヘッドマーク 大阪梅田 2021.12.2629
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    7115(下り方)に掲げられた「西国七福神めぐり」ヘッドマーク 大阪梅田 2021.12.26

コメント

  1. 阪急電鉄各線で、年末から1月末まで見ることが出来る「阪急沿線 西国七福神めぐり」のヘッドマークを掲げる列車をお目にかけたいと思います。
    「西国七福神めぐり」の舞台となる宝塚線には4編成、神戸・京都線では各2編成に、この七福神のイラストを描くヘッドマークが掲出されますが、今シーズンはデザインが変更され、加えて編成の前後で異なるものが取り付けられています。
    梅田方のヘッドマークを順光で撮影できる箇所はいくらでもある(その割には、ご覧にいれる写真の撮影地がワンパターンで申し訳ありません)のですが、反・梅田方(神戸・宝塚線では下り方、京都線では上り方)向きの列車を順光で撮影するのは厳しく、夏場なら難なく順光で撮影できる場所でも、高層建築物の長い影に邪魔されたりして満足な写真を撮るのが困難です。

  2. 成瀬様、素晴らしい車両編成写真の発表ありがとうございます。楽しく見させて頂きました。毎回太陽光線の位置と角度、天候、周囲の景観等を考えに入れられ撮影されまして、視線を車両に向けるように配慮された写真です。
    1回では撮影できず、試行錯誤の上、長時間の撮影の結果、上記のような素晴らしい写真を撮られたことと推測致します。お疲れ様でした。
    これからもますます上記のような素晴らしい、車両編成写真を投稿して頂きますようお願い致します。