- 昭和50年3月、山陽新幹線博多開業を目前に控えた在来線列車の姿です。
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優等列車ではないが交直流近郊型の421系がやって来た 小倉発徳山行き236M
東京から西鹿児島まで日豊本線を経由して24時間以上を走り続ける列車がやって来た 7レ「富士」
最後尾は展望スペース
EF58が牽く12系臨時列車
特急牽引機EF65500番台が牽く9レ「あさかぜ1号」
「はやぶさ」同様最後部展望室に乗客の姿
山陰江津から美祢線と山口線に別れ厚狭から再び一緒になった1401D「あきよし」
この先、小倉で再び別れ博多と天ヶ瀬行きの別列車となる
長崎・佐世保行き特急 1D「かもめ」 光ー下松
厚狭付近での撮影を切り上げ移動することに
204M「つくし1号」
サハシを連結しているが既に営業はしていなかった
山陽新幹線全線開業目前、防・長・安芸に在来線優等列車を追って Ⅱ
国鉄


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