山陽本線須磨~垂水 5(最終回) 国鉄須磨駅を通過する1006M「しおじ3号」 S46.11.23 2021.11.272022.05.01 投稿内容: 山陽新幹線岡山開業前年の晩秋に須磨付近へ撮影行 追加投稿画像: タイトル: 608M 鷲羽4号 モハは全て冷房工事未済のよう タイトル: 急行「宮島」同様後部にブルーライナー色の153系を組み込んでいる タイトル: ヒサシを付けたEF65が牽く貨物列車 タイトル: 毎日運転の臨時列車8014M「しおじ71号」は581・583系で運転 タイトル: 西鹿児島から上ってきた202レ急行「しろやま」 タイトル: 緩行電車はまだまだ旧国が活躍 タイトル: 7M「はと2号」 タイトル: 山腹に須磨ロープウェイのゴンドラが白く見える タイトル: 1013M「うずしお2号」 タイトル: 14時15分頃チャンピオンマークを付けた「うずしお2号」を見送る コメント 名前:南本利治 : 投稿日:2021/11/27(土) 21:19:27 ID:UxODU4NzA 時刻も午後2時を回り大分疲れてきたのだろうか?次のコマは室生口大野の鉄橋の夜のシーンになっている。時刻表を見ると「うずしお2号」が行った後次の優等列車の山(束)は30分ほど先で、そこから小一時間続く。家まで2時間くらいは見ておく必要があるから晩ご飯までに帰るにはこの辺りが潮時と思ったのかも知れない。須磨ー垂水間は5.8キロ、加えて辺りをウロウロしているから大分の距離を歩いたはずである。インターネットの地図など無い時代、この先にもっと良い場所があるのではと次の場所を探す。若かったんだなと思う。 返信
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時刻も午後2時を回り大分疲れてきたのだろうか?次のコマは室生口大野の鉄橋の夜のシーンになっている。時刻表を見ると「うずしお2号」が行った後次の優等列車の山(束)は30分ほど先で、そこから小一時間続く。家まで2時間くらいは見ておく必要があるから晩ご飯までに帰るにはこの辺りが潮時と思ったのかも知れない。須磨ー垂水間は5.8キロ、加えて辺りをウロウロしているから大分の距離を歩いたはずである。インターネットの地図など無い時代、この先にもっと良い場所があるのではと次の場所を探す。若かったんだなと思う。